呟き熱の再来
- さちこ さとう
- 2020年1月18日
- 読了時間: 2分
随分と久しぶりにブログを更新します。 ご存知の人もいるかと思いますが、わたし若かりし頃から自分のつぶやきを文章にして発信することが好きだっだんですね。 なのでずいぶんと昔から(ブログなんて言葉ができる前から)こういった公共の場でなんだかんだ呟き続けてきてたんです。 でもこのところは発信する対象がとってもミニマムというか、一人に向かってたというか(ラブレター的な
)、なんというか、ある意味呟きが引きこもってたというか、、、 そんな感じ。 でね、今度(もう明後日)お友達の学びのスペースで初のお話し会をやる事になったんですけどね。 響きについてのお話し会。 最初は特に何を話すかは決めてなくて、その時その場の様子で話したくなったことを話そうって思ってたんです。 ゆるゆると日々感じてることとか発見したこととか。
そしたらね急にこのことを伝えたい!! って結構強めの思いが降りてきたんです。
最近ねそういうのがちょいちょいあるんです。 強いっていうか、混じり気がないというか、、、
しかもそれってすごく気持ちのいいエネルギーなもんだから、わたしのエゴりん(自我りんでもいいです)がいくら意義を唱えても(エゴりんは怖がりだから馴染みのないものには基本反対姿勢をとるんです)、抗えないんですね。 そんなエゴりんを横目にそちらに従うんですよ。 その純度の高い思いつきに。 するとなんかすーっと動き始めるんです。 なんともスムーズな流れが生まれるんです。 え〜〜これ気持ちいい。 って感じで。
今回もそんな感じで。 響きのお話し会で伝えたいと思ったことを言葉にしてたんですね。
そしたら。 きたんですね。 呟きたい熱が。
やぁやぁひさしぶり。 ご無沙汰でした。 って具合に。 懐かしい友達に会ったような。 そんな気分。 本当は響きについて何を話したいのかを滔々と書き綴ろうと思ってたんですけど、それよりもこの呟きたい熱が訪れたことの方に気持ちが向かっちゃったんで、響きについてのあれこれは次回に。 こんな時間になっちゃったし、眠くて朦朧としてきたし。 でもなんだか満たされた気持ち。
お帰りなさいって感じ。
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